高校野球 明治神宮大会1968年(昭43年)[明治百年]

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1回戦
日体荏原
松山商
【日】 大石―岡田
【松】 中村―大森
岡山東商
富山北部
【岡】 水田―門永
【富】 八川―中島
銚子商
小倉
【銚】 遠藤、窪田―永井
【小】 圓川―楠城
2回戦
三重
三沢
【重】 上西、伊藤隆―中田
【沢】 太田―河村
日体荏原
大鉄
【日】 大石―岡田
【大】 田中、永野―児玉
釧路第一
富山北部
【釧】 長谷川―舟木
【富】 藤田―中島
首里
小倉 13
【首】 謝敷―屋比久
【小】 圓川、石井信―楠城
準決勝
日体荏原
富山北部
【日】 大石―岡田
【富】 八川―中島
三沢
小倉
【三】 太田―河村
【小】 圓川―楠城
決勝
日体荏原
小倉
【日】 大石―岡田
【小】 圓川―楠城

※ この大会は明治百年を記念して明治維新百年記念明治神宮野球大会として
おこなわれた。参加チームは高校が新チームの各地区代表校10校
に沖縄代表校を加えた11校(選考の基準は未調査)。
大学が大学各連盟選抜8チーム。社会人選抜は2チーム。

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